坂田智康氏のカリスマ性の一面を見出す


坂田智康氏はコンテンツモンスターの中で、
後ろ向きな人たちへのメッセージを諦めずに送り続けている点
について
説明しました。

 

まだご覧頂いていない方はこちらをどうぞう
>>> 坂田智康氏とできない後ろ向きなネットビジネスの雑魚たち <<<



我々プラス思考で頑張っている人が、
聞くのが嫌になるような説教話は、
話している講師だって
もっと嫌なわけです。
できればそんな講義や話はしたくないはず。

 

でも、それをやっている理由は、
つまり、
坂田智康氏はこのような人も、最後まで切り捨てない
そのような人たちを変えることを諦めていないということだと思うんですね。

 

我々がマイナス思考の人たちを救えないよ、
あきらめて「できない」と思っていることを、


坂田智康氏はやっているということです。

 

そして、もう一つのポイントとして、

”坂田さんはできるかもしれない”けど、私にはできない

 

というように、
自分と比較されることに対する過度なまでの批判です。
なぜこれについて熱くなるのかを考察すると、

 

恐らく、
坂田智康氏のカリスマ性だったり、
ワンマン的な考え方から来ているんだと思います。

 

当然ですが、坂田智康氏が言っていることは確かに正しいです。

 

できないと言っている人はどれだけやっているんだ、
坂田智康氏と同じ量だけやってからできないというなら理解できるが、
全くやってもいないのにできないとはどういうことだ、

 

そもそも何故、

 

自分とかけ離れすぎている
プロ中のプロのような坂田智康氏と比較をするんだ、
もっと自分と同レベルの人たちとなぜ比較しないんだ

 

言わんとしていることはそういうことです。


でも、これって、単にその人を救おとか、
もっと頑張れよといったエールというよりも

 

単純に

 

俺と比較すること自体、百年早いんだよ
(とは本人は言っていませんが、イメージとして)
ということなんですよね。

 

この辺について、強く否定することで、
彼がそのキャラクター性の強調を考えているかは分かりませんが、

 

更に一層、坂田智康氏のカリスマ性が引き立っていると思います。

 

まあ、坂田智康氏でなくても、
雑魚に対して叱咤したり、敵側にいる人たちを攻撃することで、
カリスマ性が一層引き立つ場合が多いんだと思います。

 

このブログをご覧頂いてる方は恐らく、そこまでは
自分にカリスマ性を見出そうとしている人は少ないと思います。

 

でも、将来的にこの辺の要素は取り入れられれば、
私たちを慕ってくれてついてきてくれる受講者さんたちを
良い方向へ導ける一つの学びになるんじゃないかなって

勝手に思ったりしています。



以上、坂田智康氏のコンテンツモンスターで現れている
カリスマ性について思考してみました。

 

 

 

それでは、
坂田智康コンテンツモンスター!はりきっていきましょう!




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