坂田智康氏のリピート戦略の一部を紹介します。

坂田智康氏はコンテンツモンスターの中で語っている
ある一言にリピート戦略の神髄が存在します。

それはこの一言です。

ラーメン二郎(じろう)を食べて
「控えよう」と思う方がほとんどです。
99%の方は確実にそう思っています。
ですが、どうせまた食べるじゃないですか。
その要素をコンテンツにも加えられたらいいよね。


ラーメン二郎ですが、私自身は食べに行ったことはありません。
WIKIPEDIAや各種紹介サイトによれば、
豚骨系のボリュームがめちゃくちゃあるラーメンのようですね。

nanapi
http://nanapi.jp/461/


ラーメン二郎を愛する人たちを「ジロリアン」と呼ぶなど、
熱烈なファンがいることでも有名です。
量がものすごく、カロリーも2000kcalを超えるという噂もあるくらい、
迫力があるラーメンです。

ramen

ramen


カロリー2000kcalって凄すぎますよね。
成人の男性が一日に必要とするカロリーが大体1500~1900kcalですので、
一杯のラーメンだけでこれを上回っている計算です。

そんなボリュームにもかかわらず、
猛烈なファンすら存在し、
何度も何度もリピートしてしまうような有名なラーメン店なんです。


これに対して、坂田智康氏は

ラーメン二郎(じろう)を食べて
「控えよう」と思う方はほとんどです。
99%の方は確実に思っています。

と言い切っています。


つまり、お客さん自身もみんな

おいしいけれど身体に悪い

それがしっかりと分かっているんです。


でも、リピートしてしまうわけです。

そして、ジロリアンと呼ばれるような猛烈なファンすらいる、
店主にとっては願ってもない状況にあるわけです。


新たに開店したばかりで
新規顧客を集めることにやっきになっているラーメン店主にしたら、
涙が出るような素晴らしい状況ですよね。


更に、それに対して坂田智康氏は

その要素をコンテンツにも加えられたらいいよね。

と言い切っています。


身体に悪いラーメンでも、
ついついリピートしてしまうような
そんな状況をコンテンツにも生かす…


それが、
坂田智康氏のリピート戦略としての
基本的な考え方なんです。


では、具体的にどうすれば、
ラーメン二郎のように、坂田智康氏の教材購入者がまたリピートしてくれるのか、

そもそも食べ物とコンテンツで全く違うのに。


そのように思われる方も多いと思いますし、
私もこの点はすごく知りたい部分でした。


それが、コンテンツモンスターでのある講義にて明らかにされるんですが、
はっきりいって、マジでびっくりします。

すごすぎますわ…


坂田智康氏は、
以前ラーメン店の経営コンサルとかやったことがあるのかも

と思われるくらいの、
ラーメンや料理を研究していて、
関連知識と思考が豊富にあるようです。


そのため、どうすればお客さんがそのラーメンを
また食べたくなるのか

この要素がコンテンツにふんだんに入っているんですから、

しかも、
みんなおいしい、おいしいとラーメンを喜んで食べていますよね。

そんな喜ばれるようなコンテンツが作成できるのか
それがコンテンツモンスターでしっかりと学ぶことができるんですね。


コンテンツビジネスでのリピート戦略は、
二郎ラーメンでのリピート戦略を同様のモノを取り入れている


全く無関係な業界でのノウハウを展開しているんです。

このような境地にいる人は、
このインフォビジネス業界では坂田智康氏しかいないと思います。



それでは、
坂田智康コンテンツモンスター!はりきっていきましょう!





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