坂田智康セールス奥義の一端を垣間見る

坂田智康氏コンテンツモンスターでの先日の講義の中に、
坂田智康氏の別教材の話がでてきました。

というのも、
コンテンツモンスター受講者のほとんどは
坂田智康氏のその教材も購入しているということなので、

その話題を出してもほとんどの人が違和感なく聞ける状態だったようです。

で、どんな話題だったかというと、

その教材のグレードアップ版を作る場合には
どのようにセールスするのが良いのか

についての解説でした。


コンテンツモンスターは主にコンテンツを作成することが目的のため、
このようなセールス手法については言及しないとしながらも、

この時は、かなり素晴らしい
セールス技術、セールステクニックになっていました。


具体的にステップに分けて教わったわけではありませんが、
リアルに販売方法を見せてもらったために

実感として「これは売れる!」と全員が感じたはずです。

そのような一撃必殺のセールステクニックですね。


セールスの基本中の基本だと思いますが、
販売するそのものを深く知っている必要がありますよね。

その中で、
その商品の機能やメリットは○○だけど、
購入者みんなが気づいていな欠点や欠落があったとします。

その重要性や必要性をしっかりと解説して、
内容を明らかにされたとすると、



受け手としては
その解決策をすごく知りたくなるし、欲しくなってしまうものです。


まして、坂田智康風にその価値まで説明され、
その価値に相応の価格から、価格ががくんと下がっていたら

「これは買うしか!」

となることが多いと思うんですね。


この辺は、コンテンツモンスター販売ページだけでなく、
その他の坂田智康氏の教材のセールスレターでも多用されている
常套手段になりますが、


それを違和感なく、
しかも、熱く力を入れて語られる
やられてしまいますよね。

本当に一撃必殺だと思います。


その他、この一連のセールスでもやはり

裏ワザとか、皆が知らないスキームがあることが
ほのめかされています。

仮に、解決策をすぐ必要としていなくても、
知的好奇心をくすぐられる手法になっていました。

さすがですね。


坂田智康氏の教材は、
よく毒の霧がかかっていると言われていますが、

このような追加販売やグレードアップ版の販売についても
毒の霧が表現され、演出されており、

リピータが飛びつくコンテンツ構造になっているところも
素晴らしいです。


そんな、セールスにも強力に役立つコンテンツモンスター
これからも目が離せませんね。

本日は、コンテンツモンスターでの
坂田智康氏のセールス奥義について解説してみました。



それでは、
坂田智康コンテンツモンスター!はりきっていきましょう!


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