坂田智康氏は真にコンテンツ力だけで勝負できていたのか?

 

坂田智康氏のコンテンツモンスター販売ページのセールスレターでは、
坂田智康氏がどのようなスキームであんなに高額なアフィリエイト報酬を積み上げる事ができたのか、

 その方法論が明らかにされています。

 

それについて、少し掘り下げてみたいと思います。

 

このインフォビジネス業界では、

 集客、教育、販売というDRM手法で顧客へのアプローチを行い、

信頼構築を徹底し、スムーズなマネタイズを実現しているアフィリエイターが沢山います。

 

また、個人にフォーカスしたブランディングを構築し、
業界で有名になることで顧客に対して信頼を勝ち取っているアフィリエイターも沢山います。

 
このように、この業界には競合他社となる強力なライバルが沢山存在しています。
 
そのような激しい競争の中で、
坂田智康氏は、

コンテンツだけで勝負し、販売本数が明らかに上回っています。
コンテンツ力だけで勝利しているのです。

 

確かに、坂田智康氏のここ最近のメルマガでは、
新規顧客を精力的には獲得していないようです。

 
DRMでいわれている集客プロセスは、ほぼ手をかけていない状態ですし、
 
送信されてくるメールの量が明らかに少なく、
特に親近感を装ったり、何かプレゼントをもらえる等もほとんどありませんので、
つまり、DRMでの教育プロセスもほぼありません。
 
そして、
何かを販売する、またはアフィリエイトするときにだけメールが来て、
しかも、そのままセールスをかけるのではなく、
一旦オプトを取る連絡だけがくるのです。

 

このように、オプト登録用の単なる連絡用メルマガになっているため、
DRMでの販売プロセスも一般には目に付きません。

 

インフォビジネス業界で定番、王道と呼ばれているDRM手法ですら、
坂田智康氏は使っていないのです。

 

一方、
フェイスブックやアメブロなどを初めとした各種SNSについても、
坂田智康氏本人が運営しているものはありません。

個人をブランディングするために多くの人が使っている

フェイスブックやアメブロなどのSNSも利用していないため、

 

坂田智康個人を有名にしたり、キャラクターを際立たせるような
取り組みも一切行っておりません。

 

それにもかかわらず、
坂田智康氏が一度動きだすと、

インフォトップなどで300~500本もの商品が短期間に
売りあがり、あっという間にランキングしているのです。

 

坂田智康氏いわく

「この業界で一番大切なのはコンテンツである。

 だから、私はコンテンツだけに注力してきた。」

 

つまり、

 

DRMを使わなくても、個人的なブランディングを行わなくても、

このインフォビジネス業界での商品となる
「コンテンツ」
の品質を高め、価値を高めることで、

 

コンテンツでのブランディングをはかると同時に、

 

コンテンツで集客をして
コンテンツで教育をして
コンテンツで販売をしていたのです。

 

では、坂田智康氏がかもし出している
「毒の霧」
とはどういう意味なのか….

 

それについては、次の記事へどうぞ

>>> 坂田智康氏のコンテンツに振りかける毒の霧とは <<<

 

 

それでは、
坂田智康コンテンツモンスター!はりきっていきましょう!

 

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